【クラウドソーシング5-1】WEB記事20本挑戦!(前編)~ツールはたくさんあるもんだ

100の仕事をやってみよう!

5つ目のお仕事です!

今回のお仕事は迷ったのですが、前後編にすることにしました。

  • このお仕事は長期間かかったので
  • 1つのテーマは10記事以内に収めたい

というのが主な理由です。

 

ではさっそく行ってみましょう!

 

チャットワークの登録

今回は3つ目のお仕事のクライアントだったT氏の、テストライティング後の話です。

 

前回も面白いぐらい慎重だったT氏が、今回どんなことをしてくれるのか楽しみです。

 

報酬などのすり合わせを終え、互いに条件に同意してから仕事は始まりました。

仕事が始まって初めてのメッセージの冒頭文はこんなものをいただきました。

 

この度は慎重なる検討の結果、採用となりました!!!
おめでとうございます!!!
お、おう。ほんと慎重だったもんね(苦笑)

 

メッセージを読み進めていると、作業の順序が指示してありました。

 

まずはチャットワークに登録してください。

 

きました、未知の言葉「チャットワーク」が。

プロフィールに「チャットワークでの連絡可能です。」

といったアピールや

募集文に「チャットワークでのやり取りができる方を希望します。」

などと書いてあるのは見かけていたので、存在は知っていました。

 

しかし調べたところで連絡ツールのようだということはわかったのですが、一人ではそれ以上調べようもなく放置していたワードでした。

チャットワークへの登録方法や、T氏の連絡先の追加方法などがメッセージには載っていましたので、さっそくやってみます。

 

実は2つ目と4つ目の仕事のクライアントであるU氏も、仕事を継続するようであればチャットワークで連絡をとりたいと言われていたのですが、残念な結果になってしまったのでこれが本当に初のチャットワークです。

 

正確にはChatworkですね。公式はこちらをどうぞ。

中小企業向けのビジネスチャットをうたっていて、使ってみたらLINEのようなイメージでした。

既読はつかないですが、相手に通知をせずにメッセージへの反応を返す「リアクション」という機能があるのが新鮮ですね。

メッセージを読んだかどうかの意思表示が、受け手側の自由意思でできるメッセージアプリといった感じです。

 

ふふん! これで私もプロフィールに「チャットワーク対応してます」って書けるようになったぞ!!

 

すでに得した気分です(笑)

 

ワードプレスに初めて触った

チャットワークにログインしただけでウキウキのナイカにT氏からメッセージが入りました。

 

チャットのグループに招待しましたので、概要欄を読んでください。
出たよ、T氏お得意のテンプレート化(笑)

 

別にT氏をバカにしているわけじゃありませんよ、念のために言っておくと。

ただこういった仕組みもお金を払って手に入れたのかなぁと思っているだけです。

お金を払ってでも知識を入手しようとするのは、決して悪いことじゃないと私は思っていますし。

 

まぁ、私は今のところお金をもらって知識を入手しようとしていますが^_^v

 

指示されたグループには私とT氏と知らない2人がいるので、計4人のグループのようです。

概要欄には今後の仕事の進め方や、採用されたあなたはすごいんですというお世辞や、先にもらったマニュアル以外にもWEB記事を書くのに参考にできる資料のありかなどが書いてありました。

そしてサイトのURLはこちらですという文章を読み、私はようやく出会ったのです。

 

ワードプレス」に。

 

どうやらWEB記事を書くにはメジャーなソフトのようです。

チャットワークと同じくワードプレスもお仕事募集の文章によく出てきていました。

そしてこちらも同じく、一人で調べてもよくわからなかったんです。

ふふん! これで私もプロフィールに「ワードプレス(略)

これまたすっごく得した気分になりました。

 

次回に続く

新しいことが今回の仕事はいっぱいです。

初めて知ったことや学んだことが多いうえ、仕事の容量も多く

あれ、これってこの仕事の話だけで3か月くらいネタが持ちそう

と本気で思いました(笑)

 

でも時系列に沿ってこのカテゴリは書き進めていて、この仕事の合間合間に他の仕事も受けています。

 

私の考え方やライティングへの取り組み方も、この仕事の間にかなり変化しました。

そこでなんとか二つに分けて、少しでも時系列に合うような書き方をしようと考えています。

 

お付き合いいただけると嬉しいです。

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