【クラウドソーシング22-4】構成+ライティングのテスト~計算外の忙しさ

構成・ライティング22-4 100の仕事をやってみよう!

無事に構成のOKがでるまでに終わらせる予定だった仕事も完了できました。

予定通り予定通り、予定外!!

計算通りにスケジュールが進んで気分よくいたのもつかの間です。

 

無事に構成がオッケーが出たので、記事のライティング及びワードプレスへの入稿に進むことになりました。

納期は進行指示をもらってから3日です。

さてそれでは書くか。

ウキウキとライティングを進めようとしたここで、別案件の仕事が大量にきました。

こちらの継続仕事の案件についてです。

添削依頼を受けて、記事を読んで指摘を返す仕事ですが、いつ添削依頼が入るかはライターさん次第なので私には読めません。

こちらの仕事で添削依頼待ちの人が1日で一気に5人増えました。

続々と増えていく添削依頼に、ちょっと頭を抱えましたね。

 

こんな添削の仕事をやっている人は、1日に平均でどれくらいの返信を返しているんでしょう?

私は返せても1日あたり1人、多くても2人です。

いろんな人がいろんなスピードで、ライティングスキルが伸びていくのがとても面白いので、ついつい熱をいれて添削してしまいます。

つまり、明らかにすぐ対応ができず、それどころかこのままでは今回の仕事の納期が守れなくなります。

 

スケジュール調整必死

テこちらの仕事の納期は完全厳守を大前提と考えました。

テストの段階で納期を守れないライターに、任せたいと思ってもらえる仕事はないでしょう。

こちらの事情は関係なくクライアントのV氏がどう考えるかが、特にテストでは大事だと思います。

 

こちらの納期は動かすことはできないと考えるしかありません。

 

添削のお仕事は「添削依頼のメッセージを受けてから2日程度で返信」と、向こうのクライアントT氏からは指示をもらっています。

この2日程度の返信というのが忘れると嫌なので、基本的には即日か次の日かには必ず返信していました。

今回はとてもではないですが、そのスケジュールは守れそうにありません。

 

覚悟を決めて、怒涛のスケジュール調整です。

本業の仕事の合間に進めたとして、パソコンで作業するほうがライティングは早いので、パソコンに向かえる時間はこちらの仕事に出来るだけ割り当てたいのですが、添削もパソコンでのプレビューが見れないとうまく指示ができません。

なのでパソコンに向かったときに、どちらの仕事をやるかを考える時間はムダなので、作業順を先に決めました。

最初にやるべきことは添削依頼をくれたライターさんに、メッセージです。

すみません。少したてこんでいるので、○曜にはお返しします。

チャットワークのグループトークなので、ライターさん皆に平等になるように、依頼順に何曜に返すことになるか連絡を入れました。

連絡なしに、添削がこないのが一番ライターさんも嫌でしょうからね。

全員に2日以内での添削返しはできませんが、一報あるかないかは大きな違いです。

そしてメッセージをいれた日は、先にこちらの仕事にとりかかり、疑問点があれば先にV氏に質問を投げるようにします。

 

2日目は添削の仕事です。

ここでどれだけ捌けるかがカギでした。

必死になったおかげで3人に返信を返すことができました。

 

3日目はさすがにこちらの仕事です。

もうこの3日間は移動時間もずっとこちらの記事のことを考えていました(笑)

 

次回に続く

結構いっぱいいっぱいでしたね。

この期間の細かい工夫についてもう少し次回も話しておきたいと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました