【クラウドソーシング20-3】添削してみた!ver2~添削対象者の人たち3?

100の仕事をやってみよう!

それではあと2人、私も詳細を知らないのですが、せっかくこの仕事のお話を取り上げているのでわかる範囲でご紹介したいと思います。

チャットワークにすら加わらなかった人が1人

この仕事で書く記事のキーワードは自分で選ぶことができます。

とはいっても完全に自由に決めることができるわけではありません。

 

共有されたグーグルスプレッドシートにたくさんかかれたキーワード一覧のうちから一つを選び、その行に名前を書くことで

自分がこのキーワードを書きます!

と宣言してから記事を書き始める方法をとっています。

ルール通りに進めれば、同じキーワードで書かれた記事が出ない良い方法ですよね。

 

このキーワードに名前が書かれているけれど、チャットワークのグループに追加されていない人が1人います。

おそらくはテストライティングを受けて、完成させられなかったか、完成させてもT氏に不合格を言い渡された人だと思います。

 

私の中では、T氏はとりあえずテストライティングの提出までしてくれた人は全員チャットワークに招待していると思っているので、おそらく前者でしょう。

 

T氏はテストライティングを通過するのは十人に一人と明言しています。

ですが絶対この比率は、仕事に応募してテストライティングまで終わらせることができた人の比率であって、テストライティングの結果からテストを通過した人の割合ではないと思います。

テストライティングの結果をみて通過させているのはそんな比率ではないだろうなと、この仕事に関わった当初から私は思ってます。

まぁただそういってもらえたほうが、仕事を受けられたライターさんとしては楽しく仕事ができるでしょうから、嘘も方便ですよね。

 

チャットワークに加わったけど添削依頼のない人が1人

この人は本当になんなんでしょうね?

T氏がグループに加えたのですが、他の人より半月以上ずれての参加です。そしてその参加以降、全然発言をしていません。

テストライティングで書いた記事をワードプレスに入力してから私に添削依頼を出すことが、この仕事で最初にやることですが、その期日は加わってから1週間です。

添削依頼を出すのであれば、とっくに連絡が入っていないとおかしいのですが一言もありません。

 

もしかするとこのグループでのチャット履歴を読んで、私の添削文章から何かをまとめようとしている人もいるのかもしれません。

あまり下手なことは書けないですね(笑)

 

ただクラウドワークスでこの人のことを見つけたのですが、固定報酬制の仕事をほぼ受けたことがないような履歴の持ち主でしたね。

単に仕事に飽きただけかもしれません。

まぁそんな雰囲気でT氏にグループから追い出された人が私が20記事書いた時もいたので、そんなに不思議がる必要もないのかもしれませんね。

 

次回に続く

関わりがなさそうでありそうな2人でした。私が詳細を知ることができるかどうかは、彼ら自身にかかっていますね。

前者の1人はクラウドワークスでは見つけられなかったので、ランサーズなどの別のネットソーシングから来た人かもしれません。

ちょっとずつT氏から聞き出していこうと思ってます(笑)

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