【クラウドソーシング17-7】添削してみた!ver1~すごくショック

100の仕事をやってみよう!

それではこのバージョン1の記事はいったん終わりたいと思います。

いろんなことがある仕事なので、またちょっとしたらバージョン2で戻ってきます。

記事の添削完了報告

添削が終わったらT氏に報告することになっています。

「(タイトル名)」の記事添削終わりました。

よろしくお願いします。

基本的にはこの報告以外はT氏とやりとりをしません。

ライターさんからの質問で私の判断では難しいものはもちろん聞きますが、私に任されているのは添削ですからね。

私に添削を頼んでよかったと思ってもらえるようにできるだけT氏の手を煩わせないように気をつけています。

 

でもこの報告、言ってしまえば私の仕事の中間報告ですから、いつもT氏からの返答はドキドキです。

T氏は添削のモチベーションが下がらないように、いつも一言お褒めの言葉を返信してくれます。

 

この誉め言葉がなくなるような添削結果になっていたらどうしよう

完了報告をしてからは、ハラハラしながらいつも返信を待っていますね。

 

自分が書いた記事ではないので、自分の思う通りの品質にはもちろんなりません。

できる限りはレベルを引き上げますが、私が相手にしているのは初心者ライターであることを忘れないように気をつけています。

あまりしつこく厳しいことや難しいことをお願いすると、やる気がなくなってしまうかもしれませんからね。

 

なので特に初めての記事などでは、100点満点中40点以上の品質の記事になればOKを出すようにしています。

最初のうちは手直しばかりよりも、たくさん記事を書くほうがスキルアップにもつながりやすいですからね。

 

けれどその品質の記事を、添削完了と報告するのは勇気がいるというお話でした。

 

一番ショックだったこと

この仕事を始めてから、一番ショックでした。

前回のグループから抜かれたことが。

 

ナチさんカムバーーーーック!!

いや本気で連絡取ろうとすれば方法はあるんですけどね、クラウドワークスで。

でももう前回のグループの添削状況を見ることはできないんですよね。

ナチさんとどちらがたくさん記事の添削をできているか(勝手に)競争しようと思ってたのに。

 

まぁそれは冗談ですが、自分が添削でどんなことを言ったらいいか迷った時の指標が見れなくなったのは痛いですね。

グループから抜かれる前に、自分が20記事終えるまでのチャットの履歴はテキストで保存しておいたので、どうしても見たければそちらは見れます。

転ばぬ先の杖は大切ですよね。

 

【さいごに】十七個目の仕事完了

人を教えるのは不得意なほうではないとは自己評価していますが、やはり教えると自分に足りないところもよく分かってきますね。

添削者側にもメリットが大きいお仕事だとは思います。

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