【クラウドソーシング12-5】WEB記事20本挑戦!(後編)~不満の垂れ流し

100の仕事をやってみよう!

今回は、はっきりというとこの仕事の愚痴ですのでご注意ください。

気分を害される方もいるかもしれませんので、そんな方は次の12-6の記事からお読みください。

 

警告はしましたからね?(笑)

 

外部サービス連絡申請はいらないの?

他の仕事をしている中で、サービス外連絡申請という仕組みがクラウドワークスにはあることを知りました。

クラウドワークスでは詐欺などへの誘いを行うクライアントを規制して、ワーカーが安全に働くことができるようにいろいろ取り組んでいます。

その一環のサービス外連絡申請ですが、この仕事では一切そんな話は出てこなかったです。

仕事を始める前にT氏とクラウドワークス上でやりとりしましたが、契約後に普通にチャットワークに誘導されました。

その時は何も知らなかったので疑問にも思わなかったのですが、そんな仕組みの存在を知るとT氏の行動に疑念を持ってしまいます。

 

T氏は基本的にチャットワークを使っているようで、クラウドワークスのメッセージの対応は少し遅れ気味です。

チャットワークを主に使っているクライアントさんは珍しくありません。ワーカーさんの管理がしやすいなど、いろいろクライアント目線でのメリットがあるようです。

そこでT氏にチャットワークで連絡を取ってみることにしました。

クラウドワークスでサービス外連絡申請を行わなくてもよいものでしょうか?

 

わざわざ連絡をしたのは理由があります。

クラウドワークスが公式コメントとして、こんなものを出していたからです。

(サービス外連絡申請をしておらず)クラウドワークス上のメッセージで成果物のやり取りが行われない場合は、支払いの追加審査が行われる場合があります

 

申請していないから報酬もらえなくなったらたまったものじゃないですからね。

自分の身を守るのは自分、という意識をクラウドソーシングをするなら持っていないと、他の人の意見ばかり聞いて貧乏くじを引きそうです。

 

掲載しているサイトの完成度低い

これは自分でブログを始めるために情報を集めたからわかったことですが、いろいろ条件はありますがブログにはプライバシーポリシーなどが記載してある必要があります。

そこで参考のために、この仕事で私の記事が公開されているサイトを見に行ってみました。

え、なにこれ?

ちょっと引くレベルの物が載っていましたね。

 

おそらく何かのテンプレートをコピーして貼り付けただけだと思います。

テンプレートを貼り付けること自体は、別に問題ありません。

このブログもいろんなところからテンプレートを持ってきているわけですしね。

 

ただそのテンプレート、明らかに自分で書き込まないといけないようなところまでそのままコピーされているんです。

例えばこんな感じです。

作成日:○○○○年○○月○○日

最終改定日:○○○○年○○月○○日

日付ぐらい書けよっ!

 

これに関してはT氏に連絡はいれていません。

サイトの運営は業務外ですしね。

 

こういった細かいところの不備が、T氏への信用を損なっている感じがします。

 

次回に続く

批判ばかりで気分が悪くなられていたら申し訳ありません。

でも今回挙げた点は、仕事を受けた当初のナイカでは気づかなかった内容でした。

自分の成長による明らかな違いという意味で、あえて記事にしあげるべきだと思いましたので、お目汚し失礼しました。

 

次回はT氏の反応などを載せていきます。

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