【クラウドソーシング1-6】ネジについて熱く語るお仕事~忘れてたやつ

100の仕事をやってみよう!

納品の結果ははてさて、なお話です。もうすぐこの1回目のお仕事の話も終わりそうですね。

納品が終わってからの空白の時間怖くね?

納品をしてから10分くらいでM氏からメッセージが入りました。

確認いたしますので今しばらくお待ちください。
よしっ!とりあえず受け取ってもらえた!

ひとまず安心です。

そしてしばし画面を凝視していましたが、メッセージはそれ以上増えません。

まぁ、そんなすばやく確認が終わるわけないよね
すぐに確認するとは限らないし

自分で納得して、とりあえず他のことをやろうとしました。

いやーでも手につかないんです(笑)

数分ごとに、メッセージチェックとかしちゃいましたね。

なんだこのつまらない内容、こんな中身に金払えるかっ!

とか言われたらどうしようって感じで、ソワソワが止まりません。

 

そしてその日の深夜に、メッセージが入ってきました。

納品ありがとうございます。ねじに感謝したいと思える内容ですね!
こちらで編集・加工を行い出版いたします。
キタキタキタキターーーー!

狂喜乱舞ですね^^;

報酬が支払われたというメッセージが、クラウドワークスからも表示されたので安心しました。

 

クラウドワークスでは仮払いというシステムでお仕事を行います。
仕事の契約前にクライアントがクラウドワークスに報酬額を支払い、仕事が完了したとクライアントが認めた時点でその報酬額がワーカーへと渡される方法です。
この仕組みのために、報酬の踏み倒しをされるリスクが少ないと言われています。

 

もちろんお仕事ですから、本当にそう思ってもらえたかはわかりませんが、とりあえずお金を支払ってもいいと思ってもらえるレベルのお仕事はできたようです。

 

ひとまず胸をなでおろして、こちらもきちんと最後まで応対せねばとメッセージを返します。

ねじが面白いものだと思っていただけたようで嬉しいです。
また何かありましたらお声がけください。
はー、おわった。クラウドソーシングって、こんな感じなんだなぁ
完全に気を抜いていました。
電子書籍の紹介文を書いていただけますか?

M氏からのこのメッセージがくるまでは。

 

見落とし注意! 募集文はしっかり読もう!!

え、これは契約外のお仕事では?

正直M氏からのメッセージを見て、思ったのは失礼ながらソレでした。

 

でもさっきもう報酬は支払いされています。
条件以上の仕事をさせたいのであれば、仕事が完了したとM氏がクラウドワークスに連絡しなければ良かったはずです。

そうすればこちらもやらなくちゃお金がもらえないし…となるはずですからね。

 

あ~、ほんとに書いてるや~
あらためてお仕事の条件を見直すと納得です。こんな条件があったんですね。
  • 本の紹介文500文字~

 

かんっぜんに忘れてましたね。

次回に続く

もう報酬も支払ってもらったので、ほぼほぼお仕事は終わりですが、このお仕事の最後が次回です。

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